大きな開口部は行きかう人に院内の雰囲気を感じさせる。 | 歯科医院のイメージを払拭する明るい外観。 | リズム感のある窓は個室を強く意識して。 | 外観は日が暮れるとその表情を変える。 |
光を受けたアプローチを通り、導かれるように医院内へ。 | 窓からもれる光は、街の「あかり」となる。 | 間接照明の光を受けた受付は患者様をやさしく迎える。 | 医院内の顔となる造作カウンターは全員の動線を考慮してデザイン。 |
外の光を感じる待合室。 | カウンターの背面にはカルテ庫を設置し動きやすい導線を確保。 | 個室診察室のパーティションは強化ガラス。 | 一面ガラス貼りの通路はより広がりのある空間に見せる。 |
医療機器の前衛的かつ清潔的なイメージを受けた白い空間。 | 内側から抜ける、外側から防ぐ「視線」をデザインした診察室。 | 空間を引き締めるダークトーンの造作手洗い | ![]() |
ガラスとフィルムの効果で診察室から幻想的な見え方をする通路。 | 診察室への導線を意識したカウンセリングルーム。 | 青空の壁紙は暗くなりがちなレントゲン室を明るくする。 | 消毒室の家具にもこだわりのカラーを。 |
スタッフの働きやすい環境を配慮して設計した造作家具。 | 階段下の空間を有効的に使用。 | 壁面に消臭効果のあるエコカラットを貼る。 | 小さなお子様の緊張感をやわらげるキッズコーナー。 |
スタッフルームは居心地を考慮した。 | 階段途中の照明は患者様を2階へと導きやすくする。 |


























